Pay by Bank

Stripe のオープンバンキングを利用した決済手段で、リアルタイムに決済を受け付け、支払いコストを削減できます。

売上を増やす

現地の買い手に好まれるリアルタイムの決済手段を提供することで、カゴ落ちの削減と購入完了率の向上が実現します。

取引コストの削減

カードでの取引と比べて取引手数料に対するコストを削減できます。

グローバル対応を実現

世界中で利用されている 100 種類以上の決済手段を提供することで、購入者の好みに対応しながら新市場に参入できます。

複雑なビジネスを最短日数で立ち上げ

Payment ElementCheckout を使用して、一度の導入で複数の決済手段を立ち上げることができます。追加のエンジニアリング作業は不要です。

機能

顧客の場所

イギリス

取引通貨

GBP

決済手段の種別

リアルタイム決済

入金のタイミング

標準的な入金タイミングを適用

返金 / 一部返金

はい/はい

支払いの確定

顧客主導

継続課金

いいえ

不審請求の申請に関するサポート

いいえ

Connect のサポート

はい

利用可能な国

GB イギリス

ご利用ガイド

Pay by Bank で支払う

Pay by Bank は 1 回だけの支払いに使用する決済手段で、購入者は銀行口座から直接支払うことができます。
1

Pay by Bank を選択する

購入時に顧客が Pay by Bank を選択し、銀行一覧から任意の銀行を選びます。
2

リダイレクトされて購入を完了する

顧客は銀行のモバイルアプリまたは銀行のログインページにリダイレクトされ、そこで支払いを承認します。
3

支払いが完了する

購入者に支払いの完了が通知されます。
決済を続ける

始める

Stripe で決済手段を簡単に導入・管理

ほんの数分で利用開始

Stripe Payment ElementCheckout を導入して、自社のサイトで決済の受け付けを開始しましょう。

ノーコードで管理

「設定」でワンクリックするだけで、決算手段を追加して管理することができます。

統合レポートにアクセス

決済手段を利用して行われた支払い取引はすべて Stripe ダッシュボードに表示されます。

リソース

決済手段のタイプに関するガイド

オンライン決済・クレジッドカード決済・決済代行の仕組みを導入するうえで必要な機能と、Stripe が提供できるサービスをご案内いたします。

各国の特徴を知る

グローバル決済ソリューション、各国の決済手段に対応

世界各国の消費者が好む決済手段の違いをご覧ください。

JP
EC 決済の約 70% がクレジットカードで行われています。一方で、コンビニ決済や銀行振込など、日本独自の決済手段も依然として人気があります。

広く利用されている決済手段

  • Visa
  • Mastercard
  • JCB
  • アメリカン・エキスプレス
  • コンビニ決済
  • 銀行振込
  • PayPay

決済手段の分割

  • カード: 70 %
  • ウォレット: 3 %
  • 口座引き落とし: 0 %
  • 銀行へのリダイレクト: 0 %
  • 銀行振込: 5 %
  • 後払い: 0 %
  • 現金による店舗支払い: 15 %
  • その他: 7 %
クレジットカードの普及率

83%

銀行利用者の割合

98%

自社の支払いページをデザイン

Stripe Elements (埋め込み可能な Stripe の UI コンポーネントセット) を使うと、自社の決済ページを作成できます。

開発不要の支払いページ

Stripe Checkout (購入完了率を向上できるよう最適化された構築済みの決済ページ) の実装により、運営中のウェブサイトで決済を受け付けることができます。
Proxying: stripe.com/jp/payment-method/pay-by-bank